Ala Moana アラ・モアナ
Kaisers (カイザーズ)

ヒルトンハワイアンホテルの正面にあるレギュラーのポイントブレイクで、チューブのできるいい三角波のたつポイントだけにローカルのトップアマが集まるポイントですから、波のいい日はなかなか乗らせてもらえないかも知れません?インサイドは浅くてシャローなので注意が必要です!
Bowls (ボウルズ)

アラワイヨットハーバーの正面にあるのがアラモアナボウルズです。
グウフィーの波がメインでアラモアナではノースショア並のビッグウエーブがたつNO.1のポイントです。
雑誌などでもよく紹介されていますが、アラモアナと言えばここボールズのことで、プロやトップアマが集まるポイントです。
ビッグウエーブが押し寄せたらマジックアイランドからプロのライディングを見ながらのんびり過ごすのも一つの手です。
大会などもよく開催され波のいい日はいつも混雑しています。
Rock Piles (ロック・パイルズ)

イリカイホテルの正面カイザーズとボウルズの間にあるのがロックパイルズです。
上級者達はカイザーズとボウルズに入る為、波質はかなり落ちますが日本人には穴場かも知れません?
波はレギュラーとグーフィー両方ありますがグーフィーの方はとても浅くシャローなので注意が必要!
Tennis Courts (テニス・コーツ)

アラモアナビーチのテニスコートの正面にありレギュラーオンリーですが、ポイントも広いしロングライドができておもしろいポイントです。 アラモアナではここもおすすめのポイント。 (とにかく広いポイントをおすすめします。 ポイントブレークだとどうしても混雑し、日本人サーファーには波をゲットするチャンスがなくなりますからね!)
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Consessions (コンセッションズ)

テニスコーツの右隣にあるポイントで、テニスコーツにくらべると浅場のポイントとなりサイズが上がるとクローズアウトしますが、
2〜4feet位ならパーフェクトな波がたちます。 レギュラー、グフィーもOK!
Big Rights (ビッグ・ライツ)

名のごとくサイズが上がればパワフルで、チューブも巻くレギュラーオンリーのポイントです。 ここもよく雑誌に紹介されているパーフェクトな波がたつポイントです。 ベストサイズは3〜5feet、場所はコンセションズの右隣。
Kewalos (ケワロズ)

アラモアナの一番奥にあるのがケワロズ。
ショッピングセンターWardWare houseの前のケワロ港から入って駐車場はケワロ港の奥にあり、ポイントは駐車場正面左からStraight outs, Renex, Pointsと3つありますが、ほとんどローカルオンリーで日本人観光客はうけ入れてもらえないでしょう。
グーフィーオンリーの一番左のポイントStraight outsならOKでしょう。(I think?)
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